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その1
間違えた問題は、つまずいた場所を一緒に探す。
ガクレオが大切にしているのは、答えまでの過程です。答えが違っていたときは、まずお子様の考えを聞き、つまずいた場所を一緒に探します。

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その2
答えを受け止めて、もう一歩先を聞く。
お子様が考えを話したら、それを受け止めます。問い返しは、問い詰めることではありません。
この場面では、「未来形だから」という答えを「正しい考え方だよ」と受け止めたうえで、「Aさんは何を聞いていると思う?」と、次の問いを重ねます。

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その3
分からないときは、答えを確かめられる。
どうしても分からないときは、「❓ 答えを教えて」を押すと、正解と考え方を確かめられます。
理解できたら、また問題に挑戦できます。

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その4
学校で習う単元から、選んで学べる。
単元は、学習指導要領にそって並んでいます。
学年を切り替えて、いま習っている単元を選べます。
AIは、その単元の学年で習う範囲を参照して問題を出します。
LINEでつながったお子様には、毎晩20時に、学んだ単元から3問が届きます(答えると次の問題が届きます)。
※ 3問が届くのは、LINE連携と、体験中または契約中であることが条件です。続けて答えていないときは、お休みします。